今回、2会場で開催するという初めての試みを行ってみました。
阪奈中央リハビリテーション専門学校の卒業生を中心に35名の参加者でした。
講義→実技→講義の順番で進んで、9時から16時までみっちりとした研修だったと思います。
参加される方にとってはなかなかしんどいスケジュールだと思いますが、LD4の考える研修会はへとへとに疲れてしまうというスタイルです。
頭も体も疲れてしまって家に帰ってからすぐに布団にはいるくらいの密度がちょうど良いと考えています。
ちょっとサディスティックですが運営側も結構疲れ切ってしまうぐらい準備しますし、力を入れて話をします。
その熱がみなさんに伝わっているかどうかは正直なところ不明確ですが、伝わっていただけることを切に望んでいます。
明日は今日の反省点を踏まえて内容をブラッシュアップして提供する予定です。
これから追加資料を作ろうと思います。
堀 寛史

充実した研修会ありがとうございました。運営側の熱いメーセージ伝わってきました。特に堀先生の話を聞くことで理学療法評価を考え直すきっかけになったと思います。また、日々の診療記録の大切さを改めて痛感しました。これからも自分自身をしっかりと見つめなおし日々研鑽していきたいと思います。診療記録についてですが、堀先生がどのように書かれているかということを見ることができたら嬉しいです。
返信削除*田中先生の講義中にあった動画が非常に分かりやすく、もう一度見てみたいのですが、ブログにアップすることはできないでしょうか?
*佐伯先生にお聞きしたいのですが、関節疾患に対する筋骨格機能評価と治療に関して参考にできる本があれば教えていただきたいのですが、日本語訳などの本があれば嬉しいのですが・・・・
長々とコメントしてしまいすみません。これからもLD4の活動楽しみにしております。
新井先生
返信削除早速、コメントありがとうございます。
想いが伝わったというコメントにこちらも大満足です。
今後もいろいろな情報が提供できますようにアイデアを絞ってがんばります。
さて、診療記録についてですが、昨日の反省を活かして今日の研修の際に僕ならこのように書くという資料を配付いたしました。
その資料を近日中にHP上にアップいたします。
そこで是非ご確認ください。
また、田中・佐伯からの返事も近日中にアップされると思います。
ご確認よろしくお願いいたします。
新井先生
返信削除先日はお疲れ様でした。コメントありがとうございました。私の講義内容が今後の臨床に少しでもお役に立てば幸いです。
さて、動画に関してですが、まだ公に認められていない内容なので、不特定多数の人が閲覧し、誤った解釈をする可能性もあると考えております。先生お一人に動画ファイルをお渡しすることは何の問題もございません。後日先生の個人メール(参加登録時に頂いたメール)にお送りする形をとらせていただいてもよろしいでしょうか?
今後、阪奈中央リハでもLD4研修会を開催いたします。私も何度か講師をさせていただくと思いますので、よろしければまた阪奈にお越しください。
阪奈中央リハビリテーション専門学校
理学療法学科
田中 貴広
早々のコメントありがとうございます。
返信削除堀先生:HPにアップされること楽しみにしております。今後も熱いお話きかせてください。
田中先生:是非メールで送っていただけたら嬉しいです。今後も宜しくお願いします。