て忙しいシーズンとなります。
端的にしなくてはならないことが多く、それがわかっているのでやりこな
せるかが不安なのです。
最近重い腰をあげてやっと論文を書き始めました。
気が熟していないのか手は進みません。
不抜けているため集中力が続かずに注意散漫なのです。
昨年まで研究室が共同部屋かつ学生と教員が集まる場所だったので集中で
きないとわかっていました。
しかし今年は環境が違い集中できる条件は整っています。
そう思うと昨年はできない理由を誰かに押し付けたかったのだなぁと考え
ていたのでしょう。
やらなくてはならないことに真正面からきちんと立ち向かう、それはなか
なか酷なことです。
自己選択のことであるため余計に逃げ出せず厳しい感じがします。
楽な行き方をした時代がありそれを後悔して、それが嫌だといのが今の原
動力なのだと思います。
後悔先に立たず、常に念頭に置きつつ、万事塞翁が馬だとも思っていま
す。
とにかく心が亡びるほど頑張れれば、自分をもっと好きになれるのだと思
います。
とにかく前にだけ進んでいきます。
前を向いて歩きます。
堀 寛史

心が亡びるまで、頑張ってしまうということは、次に、心が残せないってことで、続かないってことにもいいかえればなりませんか?気負わず時間をゆっくり、ゆっくり大切に、お使い下さい。。。でも、解るんです、・・お互い、頑張りすぎてませんか・・・いつか、割れる音を立てそうな気もします。いい加減は良い加減って、言うじゃないですか...私たちのような人間には少々難しいですね。この良い加減ってのが・・・・
返信削除ながらく確認しておらず、コメントを頂いているのに気がつきませんでした。
返信削除大変申し訳ありません。
コメントが届いたらメールが来る設定などあればよいのですが、ないようです。
優しいお言葉ありがとうございます。
大変だぁと思い出してから少し体調を悪くして、予定をいくつか変更しました。
そのおかげで予定は少し余裕が出てきました。
諦める勇気を持ち、行動してみました。
とはいえ、やらなくてはならない大仕事がありますので、そちらに力を注ぎたいと思います。
それでは。